Habakiri

Habakiri は Bootstrap 3 ベースのシンプルなテーマです。素早くレスポンシブな Bootstrap ベースのテーマを作ることができます。

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Habakiri にはスライドショー機能があります!

これはサンプルのスライドショーです。スライドショーはカスタマイザーで設定できます。設定されたスライドショーはリッチフロントページテンプレートに表示されます。

Customizer

 

第1回:SNS対策のためにタグをつけよう!【タグの効果とタグ付けのコツ】

プレスリリース作成の手順として、まずは「リード文」と「本文」を検討するかと思います。 そして「タイトル」のつけかたを工夫します。一目でわかる、記者の目をひくタイトルとは・・・。 さらに、プレスリリース配信の場合は「メール件名」が大切です。ゴミ箱行きにならない件名とは・・・。   ところが、SNS対策上もっとも重要な「タグ・キーワード」の設定については、いかがでしょうか? 「面倒だ」「やり方がわから […]

サマータイムがはじまります!~ 米国・欧州 ~

米国・欧州では3月からサマータイムが始まります。
サマータイムの期間中、導入国では現地時刻が変更され、日本との時差が縮まります。
これにともない海外メディア向けのプレスリリース配信時刻も変更となりますので、今回はサマータイムの仕組み、2019年のサマータイム開始日時をご案内します。

プレスリリースは「メールで!」=【95%】

共同通信PRワイヤーでは、2001年の創業以来、毎年配信先メディアリストのメンテナンスを行ない、プレスリリースの受信方法を確認しています。
弊社からのプレスリリースをメールで受信するメディアは、2002年の【64%】から、2018年の【95%】へと、約1.5倍に増加しています。
一方Fax受信は、2002年【36%】から、2018年には約10分の1の【4%】へと激減しています。
今や「プレスリリースはメールで!」がスタンダードなのです。
プレスリリースの書き方も送り方も、「メール」を前提に考える必要があります。

プレスリリースに対するメディアからの要望 〜2018/11 メディア・アンケート結果より

弊社では、年に2回、すべての配信先メディアを対象にメディアリストメンテナンスを実施しています。
また、ほぼ同時期に、弊社サービスの向上に役立てるために、メディア・アンケートを実施しています。
今回は、昨年11月に実施したアンケート結果の中から、広報部の皆さまの参考になるデータをピックアップしてご紹介します。

大型連休にご注意を!~アジア圏の大型連休、2月は春節!~

海外メディア向けのプレスリリース配信では、配信先国の休日に注意しなければなりません。
2月はアジア圏で春節の大型連休があります。
日本ではなじみがありませんが、「春節」とはどのような祝日なのでしょうか。
また、アジア各国・地域の2019年春節連休カレンダーもご紹介します。

そのメディアリスト、メンテナンスされていますか?

プレスリリース配信において、メディアリストはとても重要なものです。
いかに素晴らしい内容のリリース原稿でも、適切なメディアに届かなければ意味がありません。
メディア担当者の人事異動や組織変更などは頻繁に行われています。
メディアリストも、常に最新の情報にメンテナンスしていく必要があります。
今回は、メディアリストの「品質」「許諾」「鮮度」「整合」という4つの視点から、メディアリストメンテナンスの重要性についてご紹介します。

1回だけではもったいない! 同じネタでもっと出せるプレスリリースのタイミング

メディアに取り上げられるための最初ハードルは「メディアの目に触れる」こと。
PRワイヤーでは、メディアからの認知度を高めるために、継続的にプレスリリース配信することをお勧めしています。
「ネタがない!」と思っていても、実はリリースのタイミングはあります。
今回は「新製品」や「施設オープン」などのネタで、プレスリリースできるタイミングをご紹介します。

大型連休にご注意を!〜海外のウィンター・ホリデー事情~

海外向けプレスリリース配信で気をつけなくてはならないことのひとつが、配信先国・エリアの「祝祭日」です。
とくに大型連休となる時期は、現地メディアも取材活動をストップするため要注意です。
日本国内も、街がクリスマスの装飾で彩られるこの時期、知っておきたい海外の大型連休「ウィンター・ホリデー事情」についてご紹介します。

【3】英文記事の豆知識

英文リリースには、英文記事と共通するルールが多くあります。
また、英文リリースの特徴として、欧米のジャーナリズムの取材体制や習慣、さらには欧米の伝統や文化が反映していると点などが挙げられます。
この章では、英文リリースを作成する際に知っておきたい、欧米のジャーナリズムや英文記事の豆知識について紹介します。

【2】英文リリース作成のガイドライン

この章では、英文リリース作成時のガイドラインについて、項目別に抜粋してまとめました。
英文リリースならではの注意点もあります。また、共同通信PRワイヤーの推奨ルールもあります。
一般的な英文法に沿わない独特なルールも多いため、共同通信PRワイヤーでは、英文記事に精通した英文記者が校閲をした上で、海外リリース配信を行います。

【1】英文リリースの基本

グローバルPRの第一歩 ── 海外向けプレスリリース配信。最初の課題は「英文リリースの作成」です。
英文リリースは、単に「和文リリースを英訳したもの」ではありません。
基本的な構成は和文リリースと同じですが、英文リリースには独自のルールがあります。
本稿では、英文リリース作成の基本について、3つの章に分けてまとめました。
ぜひご参照ください。

【2】海外プレスリリース配信の実際

共同通信PRワイヤーの海外配信サービスは、お客様のプレスリリースを、海外メディアに配信します。
アジア太平洋地域は「AsiaNet」を通じて配信し、欧米などその他の地域には「PR Newswire」を通じて配信します。
英語以外が公用語の地域では、各国の通信社が現地語に翻訳し配信します。
原稿の入稿から配信まで専任のスタッフが対応します。安心してご利用ください。

【1】グローバル広報と海外プレスリリース配信

企業のグローバル化にともない、国内と海外の垣根を超えたグローバルな広報が求められています。
「グローバル広報」には、世界を視野に入れた広報戦略と同時に、各国・各地域にローカライズした「現地広報」が不可欠です。しかし、日本国内からも海外広報は可能です。
その代表的なツールが「海外プレスリリース配信サービス」です。

動画の活用とプレスリリース配信

インターネットの普及とブロードバンドの整備を背景に、動画共有や動画配信のサービスが進展し、それに伴って動画コンテンツの利用者は急増しています。
さらに、スマートフォンとSNSの普及によって、動画の視聴や撮影、拡散も手軽になってきました。
このような環境の変化を受けて、広報・PRの分野においても、動画の活用が注目されています。
今回の特集では、動画を活用したプレスリリースについてご紹介します。

大切なプレスリリースをメディアの担当者レベルまで確実に届けます

メディアの記者・編集者やスタッフの元へは毎日たくさんのプレスリリースが届いています。その中からしっかり読んでもらい、ニュースにしてもらえるプレスリリースとはどういうものなのでしょうか?
報道機関である一般社団法人 共同通信社の経済部で記者から部長まで務めた株式会社 共同通信PRワイヤーの岩永社長に、自らの経験から記者に読まれるプレスリリースの秘訣をお聞きしました。

インバウンド対策と海外プレスリリース配信

昨今、インバウンド対策のための海外向けプレスリリース配信が急増しています。
ホテル、運輸、小売業など直接インバウンド需要に関連するビジネスの他に、最近では地方自治体からの情報発信も増加中です。
今回の特集では、インバウンド対策の現状と、プレスリリースの海外配信についてまとめました。

【3】広報・PR活動の始め方

広報・PR活動の具体的な内容についてご説明します。
計画づくり、チームづくりから具体的な手法まで、重要なポイントを整理しました。
特に、初めて広報・PR活動に取り組まれる方や、広報・PR活動の見直しを計画されている方は、ぜひご覧ください。

【2】メディアとは?

人々に広く情報を伝えていく役割を果たす「メディア」は、広報・PR活動においてもっとも重要なステークホルダーのひとつです。
広報活動を行っていくうえで重要なことは、各メディアの特性を正しく理解した上で、適切なリレーション作りを行っていくことです。

初めての海外プレスリリース配信 ─ 失敗しないコツ

海外メディアへのプレスリリース配信というと、ハードルが高いような印象がありますが、「海外プレスリリース配信サービス」を活用すれば、専門知識がなくても簡単に配信することができます。海外配信のポイントを整理しました。これさえ押さえておけば、失敗はありません。海外PRの第一歩です。ぜひご活用ください。

リリースタイトル(見出し)よりも「メール件名」が重要

プレスリリースはその内容を簡潔に表現する「リリースタイトル(見出し)」が重要であることは言うまでもありません。しかし、今は配信先メディアの94%がメール受信を希望する時代です。プレスリリース配信サービスの場合には、実はこれ以上に「メール件名」が重要です。

【1】広報・PRとは何か?

広報・PRというとどんなイメージを思い浮かべるでしょうか?一般的には、「PR=宣伝」というイメージが強いのですが、本来の意味はちょっと違います。
PRは「Public(一般の人々) Relations(関係性)」の略で、「人々とどういった関係を築くか」という「企業と人の関係性」を指しているのです。

【4】プレスリリース的な表現

プレスリリースの書き方には、体裁だけでなく「表現」も大切です。大原則は、「凝らずに素直に、ストレート」。社内用語や業界用語は極力使わないで、わかりやすく。しかし、広告のキャッチコピーのような表現はNGです。そして、プレスリリース表現の「7つのポイント」を押さえて、読みやすい、正確に伝わる原稿を作成しましょう。

【3】プレスリリースの構成

多忙な記者に自社のプレスリリースを目に留めてもらい、読んでもらうためにどうしたらいいでしょうか。最も重要なポイントは、タイトルや最初のパラグラフでいかに内容が伝わるか、ということです。他にも、プレスリリースの「書き方(体裁・表現)」には、いくつかのルールがあります。必ずチェックしてください。

【2】選ばれるプレスリリース

記者の手元には、毎日全国から膨大な数のプレスリリースが届いています。それらの中から、「生活者に伝える必要がある」「生活者にとって有益な情報だ」と判断されたものだけが生き残ります。プレスリリースは「メディア(記者)の視点」で取捨選択されているのです。では、「メディア(記者)の視点」とは、どのようなものでしょうか?

【1】プレスリリースとは?

プレスリリースは、企業情報を、ニュース素材としてメディアの担当者が利用しやすいように、文書や資料としてまとめたものです。メディア側は、プレスリリースから情報を得て、ニュースにすべきか否かを判断し、取材・編集を経て記事や番組として取り上げます。では、プレスリリースがニュースとして取り上げられるためには、どうしたらいいのでしょうか?

テレビ東京「ガイアの夜明け」チーフ・プロデューサー 野口氏が明かす~人気経済ドキュメンタリー番組制作の企画力と視点

2月19日(木)開催の第3回「汐留メディア塾」は、企業広報が特に注目する経済番組である、テレビ東京『ガイアの夜明け』チーフ・プロデューサー 野口 雄史 氏を講師に迎え、人気ドキュメンタリー番組の制作裏側についてご講演いただきました。

5年後、メディアと広報はどう変わるか?~NewsPicks佐々木編集長(元東洋経済オンライン編集長)が語るニュースキュレーションメディアの最新事情

第1回目の講演会は、昨年7月にソーシャル経済ニュースサービス「NewsPicks」編集長に就任したばかりの佐々木 紀彦氏(元 東洋経済オンライン編集長)を迎え、メディア業界の構造変化と展望、今後のメディアや広報のあり方について語っていただきました。